2014年3月アーカイブ

意外ときになるOライン。
ちなみにOラインとは肛門周りのことを指します。
肛門まわりを手で触れるとフワっとした毛がありませんか。
ここまで来るとVラインやIラインと違い毛は細くなっている場所なのですが、以外と女性でも生えている人は多いようです。
普段の生活ではあまり気になることはないと思いますが、このあたりの毛は排便をした時に毛に大腸菌が付着してしまい、不衛生になりやすい部分になります。
またそれによって匂いの原因になることもあります。
排便後には、ウォシュレットで洗い流せればよいのですが、そうはいかない場合もありますね。
肛門まわりを衛生的にに保つの為にもこの部分の脱毛はとてもお勧めです。
この部位はVラインやIライン同様に皮膚がデリケートで、脱毛の痛みが強く感じる部分ではありますが、Oラインは面積が狭く毛も細いうえ、少ないショットであっという間に終えることができるので、何とか耐えられる程度の痛みになります。




人気アイテムのつけまつげ。つけたことがない人には
少し敷居の高いもの。簡単で失敗しない方法をご紹介。
はじめてつけるなら、ナチュラルタイプがおすすめです。

1つけまつげの下準備
まぶたのカーブにしっくりくるように、両端を持って軽く
曲げます。
そして自分の目のサイズに合うように余分な部分をカット。
実際に目の上に合わせながら行うと良いですね。

2装着!
グルーと呼ばれるつけまつげ用のノリををつけます。
筆タイプのものだと、つけ過ぎずまんべんなくつけられます。
順序は 中央→目尻→目頭の順で。
一気に付けるのが難しいと感じたら、つけまつげを3つに
カットするのもいいですね。
この場合は、目尻→中央→目頭の順で。

3なじませる
つけまつげと自分のまつげの曲がり具合が合っていないと、
不自然に見えてしまいます。
ホットビューラーで軽く上げて、なじませて下さい。

4仕上げ
まつげのグルーがまつ毛の根元付近に残っていると目立って
しまうので、リキッドのアイライナーで一度アイラインを引きます。
つけまつげが自然に見えるようになりますよ。


明るくイメージを変えてくれるヘアカラー。
ですが、ヘアカラーイコールダメージと言えるほど、髪がきしむ
髪がパサつくなどの髪のダメージに関する悩みを抱えてしまいます。
ヘアカラーはどうして髪にダメージを与えてしまうのでしょう?
ダメージの原因は、カラーリング剤に含まれるアルカリ剤と酸化剤に
よるものですが、ヘアカラー後の毛髪中にカラーリング剤からの
酸化物が残ってしまうからです。
このほかにもヘアカラーした直後よりも日数が経過した後にパサつきや
きしみをより実感することがありませんか?
これは紫外線やシャンプーやドライヤーなどの普段のヘアケアから
影響を受けてしまいます。
ヘアカラーをしていなければそれほど負担にならないはずなのに、
ヘアカラー後は一気に影響を与えてしまう。
それほど髪に負担をかけている証拠なのです。
髪への負担を考えると、できれば控えたいヘアカラー。
ですが髪のおしゃれは楽しみたい。
髪にダメージがかかることをきちんと理解して、月に1回程度の頻度で
2ヶ月ぐらいは間隔をおいてから行うのがおすすめです。

白髪をキレイに染めても、1ヶ月過ぎた頃からどうしても目立ってくる
生え際の白髪。

またすぐ染めるのも面倒だし...という方にも白髪染めヘアトリートメントは
オススメなんです。

髪は美容室で染めたい方にも、白髪染めヘアトリートメントを部分染めに
使用いただければ美容室にいく回数も減らすことが出来ます。

使い方は、シャンプー後のよくタオルなどで水気を取った髪に、白髪染め
ヘアトリートメントを、白髪の気になるところ中心に塗っていきます。

後は時間をおいて洗い流すだけ!

簡単に部分染めが出来ます。


また、白髪染めヘアトリートメントは液がたれることがないので生え際にも
塗りやすく、部分染めに最適といえます。

白髪染めヘアトリートメントなら頭皮に着いてもピリピリしません。

それに、使わなかった分はとっておいて何度も使えるので、経済的ですね。


髪や頭皮に優しいので、ダメージを気にすることなく何度でも部分染めが
できます。


白髪染めヘアトリートメントでキレイな髪をキープしてみませんか?

日本人の配偶者を持つ外国人の方が在留資格認定証明書の手続きをする場合は、入国管理局に行く必要があります。書式に従って記入していくのですが2点留意事項があります。ひとつは外国語で記入された場合はかならず日本語訳を添付したものを提出します。
もうひとつは原則として提出した書類は返却不可のため、再発行や再入手困難な場合は予め窓口に申し出ることとなります。あと必要とされる提出書類以外に別途用意しなければならない資料も必要な場合があります。

事業協同組合というものの設立は、生半可な経験ではできないものです。これは役所との折衝が含まれるからで、折衝の交渉の成り行きで次第で、柔軟に対応することが求められるからです。役所の言外に匂わせた事柄を理解できなければ、あえなく不許可となります。
事業協同組合設立は、手続き的にブラックボックスとなっていますので、大きなグランドデザインは、行政書士さんなどの専門家に描いてもらうことが必要です。そのための費用は、惜しむべきではないでしょう。本当に設立したいのであれば。

NPO法人設立については、私も色々意見をもっていますが、幸いにも、今日は近くのきれいになったドトールで、NPO専門の行政書士さんと意見交換をできて有意義でした。NPO法人設立は、やはり専門家にお任せしないと、時間ばかり多くかかって得るものがありません。餅は餅屋ですので、専門家を使わずにやろうとすると、会社設立のように審査がないものはなんとかやれるかもしれませんが、許認可制の場合には、どのようなときに不許可になるのかが分からずに、いたずらに不安な日々を過ごすことになります。

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